読んで見て食べて笑って
ポケモン映画公式サイト
http://www.pokemon-movie.jp/

初めてポケモン映画を映画館で見てきました。

「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール プラチナ(ってテロップが出た) ギラティナと氷空の花束シェイミ」

感想。

絵は綺麗でした。

孤独な敵役ゼロが作ったコンピューターのアシスタント映像&音声がかわいいおにゃのこ(インフィ)であるところに、
ゼロのオンナの趣味ってこういう子なんだろーなー、
寂しくってせめて女の子形態にわざわざ作ったんだろーなー、
コンピュータ音声のままとかのがプログラム簡単なのにー、
とか、上目線で哀れんでしまいました。

「テレパシー」で人語を話すシェイミを見て、
「人の言葉を話せると、コミニュケーションも説明も簡単だもんねー映画的に」
っていやーな事を思う大人です私。
ポケモン語しか喋んないと色々難易度があがるんだろーなーと。

で、何でも知ってるムゲン博士が、シェイミがなんかするたんびに「これは○○!」と技の名前を解説してくれるのに笑っちゃいました。

シェイミがフォルムチェンジしたりいろんな技を使ってみせたりする、

私はこれはシェイミ紹介映画だなと思いました。

で、皆、ポケモンDPにダウンロードしたシェイミを持ち帰って使ってみてねvという。

FC2blog テーマ:ギラティナと氷空の花束 シェイミ - ジャンル:映画